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STAFF
スタッフのご紹介

RISE石垣島スタッフのご紹介

代表 清水皓 / Shimizu Hikaru

清水皓

RISE石垣島 代表者

好き:釣れない釣り、BBQ、音楽、乾杯、ビール、泡盛、南風、ウーロンハイからハイウーロン
嫌い:釣れないこと、北風、ラストオーダー

ライズ石垣島のHPをご覧いただきありがとうございます!
そして、こちらのスタッフ紹介ページをご覧いただいているという事はどんなスタッフがいるのかな~?とチェックされたかと思います。 皆様どうぞご安心ください!

お会いしたときは怪しいまでに僕は非常にこんがり黒く、 夜間では「歯」しか見えない、「歯」が歩いていると言われることもありますが、船長業務からあらゆる雑務、犬の散歩までをやっている普通の30男でございます!

僕自身は東京出身ですが、母が石垣島出身ということもあり、子供の頃から田舎である石垣島の「じいちゃん・ばあちゃん」に会いにこの島によく遊びに来ていました。子供の頃に初めて行ったシュノーケリングで、海の中を覗いた時のあの震えるほどの感動をゲストやお子さん達にも味わっていただきたい!初めてマリンスポーツに挑戦した時の、自分でも驚くほどテンションが上がったあの爽やかな時間を満喫していただきたい!!ただひたすらにその気持ちを胸に今日もベストポイントを目指します!

ライズのスタッフ達は、どのスタッフも真心と味わい深い人間性を持った素晴らしい人間です。叩けば何倍にも鳴って返ってくる鐘ですので、ガンガン叩いてあげてくださいね。 世の中に数ある「遊び」の中でも、自然を通した遊びは唯一無二です。石垣島の海というフィールドで、あなたの休日をさらなるスペシャルDAYにしましょう!そんなお手伝いを僕達にさせてください(^^)

石垣島でお会いできる日をスタッフ一同心より楽しみにしております。

清水皓

店長 板井勝也 / Itai Katsunari

板井勝也

2016年よりライズに入店した板井の「かっちゃん」。石垣のレジャーでの船長経験もあり、即戦力として入店したかっちゃん。ジェットスキーのトーイング技術もすぐさまマスターし、今や当店に欠かせない頼れる男、かっちゃん。あぁなんてことだろう。彼はサービス業として不向きな「人見知り」と、サービス業にとても大事な「気配り」という、相反する2つの心を神様からギフトされてしまった。でも大丈夫!比重としてはシャイが強めに出ているだけですので、誰よりも「かっちゃん」はアナタにとっての必要を見つけてくれます。当店で一番子供に好かれるタイプのナイスガイ、それが「かっちゃん」です♪

副店長 伊藤和憲 / Ito Kazunori

伊藤和憲

好きなコトバは「準備」。ライズ石垣島の自称「風紀委員長」ことカズ。女子力偏差値が高いため、「海パン」だけ着てくれば良い我々の職場に、膨大な替え用のTシャツ・タオルを持参で出勤する。しかし、脱ぎ散らかしや、替えティー(替えのTシャツ)を忘れて帰ることもしばしば…。後輩に風紀について指導される風紀委員長である。入店6年目の彼は持ち前の責任感と幅広い視野で船長業務を行い、きめ細かいサービスがゲストに定評。趣味はビールと共に七輪で焼いたサンマを食しながら、今日一日を振り返ること。

伊藤和憲

田中孝明 / Tanaka Takaaki

田中孝明

元甲子園球児の彼は見た目のイカつさとは裏腹に、笑顔が可愛く少年のような内面を持つ。船長業務はもちろん、シュノーケル中は、水中生物のマニアックな生態説明や、星砂やサンゴの欠片などを持ち帰らせてくれる一緒に泳ぐととても楽しいガイド。緊張すると、故意ではなくあまり必要のない情報も盛り込み過ぎ、シュノーケリングの講習が長引くという悪癖を持つので、優しい眼差しで彼の講習を聞いてあげてほしい。趣味は釣り・バイク・昆虫採集・無炭酸の甘いジュースとやはり少年である。

田中孝明

西谷香織 / Nishiya Kaori

西谷香織

高いコミュニケーション能力、目配り・気配り・心配りを兼ね備えた女性の鏡のような存在カオリ。己への厳しさと負けじ魂で、あっという間に当店の船長になったできる女、それがカオリです!女性特有の柔らかい雰囲気で、皆様のツアーをさらに素敵な空間にしてくれる船長に育った彼女だが、365日中、約350日はリビングでそのまま朝まで寝落ちしているだらしな・・いやいや毎日全力投球の姿を若手スタッフ達にいじられる人気者のアネゴである。最近はウェイクスケートにハマり、都度笑いというトリックをメイクしてくれる。当店に欠かせないキャラクターのカオリツアーは楽しさ間違いなし!!

竹森大起 / Takemori Daiki

竹森大起

2017年シーズンより船長を目指し入店した「ダイキ」。前年の2016年10月に石垣へ足を運び、面接を受け採用。面接後、一旦地元へ戻り翌年1月に移住準備のため来島。再度地元へ戻り3月から入店となかなか綿密な計画と行動力でライズの門を叩いてくれた男である。子供が大好きで保父さんになりたかった子供の頃。しかし何をどう間違ったのか自衛隊への入隊経歴をもつ。マリンレジャーの船長は「保父さん」のような優しい心と「自衛隊」のような屈強な精神・肉体が要求される。もしかして・・ダイキの壮大で綿密な計画はここで繋がるのか?!刮目せよ!ダイキの船長への道が今始まる!!

野村葵 / Nomura Aoi

野村葵

ライズの女性スタッフ、アオイ。特技は①先輩をおちょくること②なんの脈絡もなく突然話題を変えること③先輩の指示に対して、聞こえるか聞こえないかぐらいのウィスパーボイスで「舌打ち」をすることである。失敗すると、ほんの些細な事でもメシが喉に通らなくなるほど凄まじく落ち込むが、翌朝にはケロっと元気な姿で出勤する回復の早いタイプの人間である。彼女がいると、明るい雰囲気になり、ゲストや先輩達から可愛がられながら、毎日石垣島の海でたくましく成長中。日本語・敬語が時におかしい時がありますので、温かい目でご理解いただければと思います。

野村葵

瀬間徹 / Sema Toru

瀬間徹

ある夏の日。息を切らしたものすごい汗だくな男が突然来店した。アポなしで当店の門を叩き、「こちらで働かせてください!!!!!!!!」と突然言ってきた男。突然の事に驚いた清水だったが、しっかりとスーツ着用の履歴書と住民票を持参し、礼儀正しく真っすぐ目を見て話す姿に好感を持ち、握手と共に即日採用となった「瀬間」改め、「攻め トール」である。

仕事ぶりも、真っすぐで誠実。そして泣き虫である。恐らく彼と相性が合わない人はいないのではないだろうかと思う位、人間が良い男である。ただし、真っすぐが故か、熱量ばかりではっきり言って説明が下手であるのはご愛嬌。スノーボード、スケボー、モトクロスとエクストリームスポーツが大好物。石垣島で出会ったウェイクボードの腕もメキメキ上昇中。お茶目で真っすぐな愛されキャラ「攻め トール」が誰よりも熱く石垣島の魅力を皆様にお伝えします!

山川拓馬 / Yamakawa Takuma

山川拓馬

入店希望から採用、実際に働きだす流れの中で、前職を少しだけ休み3日だけ体験入店させて欲しいと言ってきた慎重派のタクマ。どちらかというと寡黙タイプではあるが、礼儀正しく、先輩たちのアドバイスをしっかりメモをし着々と成長しているタクマだが、一方で大胆な一面もある。

休日にも行う程、大好きな自身の趣味のシュノーケリングをする際に、休みの先輩たちを容赦なく誘い連れてってくれと要求をする。先輩たちの器材も勝手に準備した状態で、しっかりと外堀を埋めて勧誘をしてくるマイペースさも持ち合わす。また、支給したスタッフTシャツの袖を夏場は暑いからと勝手にノースリーブ仕様にしたくせに、冬になり気温が落ちてくると、「寒いのでパーカーをください。できれば2着。」とやたら上司にグイグイいけるなかなか面白い男である。慎重さと大胆さを兼ね備えたタクマワールドのツアーにご興味ありませんか?!

大林祥吾 / Obayashi Shogo

大林祥吾

高齢化していく当店のスタッフ平均年齢を一気に下げてくれた若者「ショーゴ」。入店当初はその声の小ささに「小5」と先輩達にイジられました。だがしかし時は経ち、そんな彼も2シーズン目。先輩達と立てた目標を着実にクリアしながら日々成長中。どんどん重要なポジションを担い始めています。最近は仕事もプライベートも充実しているのでしょう。小さかった声が5デシベルほど大きくなった気がするとかしないとか。クールぶっていますが、時折見せる笑顔が最高に爽やかな「ショーゴ」。まだまだ伸びるぜー!最近はフライボードに絶賛ハマり中♪

石堂湧馬 / Ishido Yuma

石堂湧馬

2020年に入店してきたイッシー。
石垣島のダイビングショップでのガイド・船長経験をもち、当店でさらにジェットトーイング技術も身に着けた頼もしいマルチプレイヤー。一見、寡黙風だが、実は人なつこくおしゃべり好き。ダイビング業界出身ということもあり、多種多様な生き物の知識も豊富。気になる魚がいたらイッシーに聞いてみよう!当店スタッフ田中の系譜で、ゲストに質問されるとついつい嬉しくなり、質問に対して3倍くらいの情報量でアンサーが帰ってくるのはご愛嬌。

様々な技術・経験を持つ彼だが、接客においては未だ自分探しの途中で、当店スタッフ・アオイのフランクで可愛がられる接客に憧れており、たまにアオイになり切った接客挑戦をしていることがある。しかし元が正反対な性格なため、なかなか再現ができず、逆にちょっと生意気な接客印象を皆様に与えてしまう恐れがあることを、この場を借りて私から先に謝罪いたします(笑)。本来とても素直で礼儀正しい男が少しの背伸びをしているだけなので、そのような場面を見ましたら「感じ悪くなってるよ!イッシー、無理しないで!」と伝えてあげてください!